日米青少年野球交流プログラム
人生何が起きるかわからないとはよく言ったもので、
たまたまバイトで新聞読んだその日に
京都新聞の記事で応募かかってて
そこにあったはがきで応募してみたら
見事当選しアメリカへ。
(写真:ボストンレッドソックスの岡島選手のグローブをさわらせていただき、喜ぶ八木)
京都市はボストン市と姉妹都市提携を締結し、2009年はその締結50周年を迎える節目の年です。
平成20年7月25日(金)から8月4日(月)まで、日米両国の子どもたちが野球を通じて交流する「日米青少年野球交流プログラム」が実施され、京都市からボストン市へ派遣する中学生の野球選手(6名)及びコーチ(1名)の募集に、当チーム八木晋作捕手(京都大学3回生)が応募し、親善大使として派遣されました。
主催:ボストン・レッドソックス財団、共催:ボストン日本協会、京都市、千葉ロッテマリーンズ球団及びマリーンズアカデミー。


(ハーバードとMITに行きアカデミックな空気存分に味わう。有名人に間違われサインぜめに。。)
【内容】
ボストンでの国際文化交流、野球指導
青少年野球チームとの硬式野球による親善試合
ボストン市長及び在ボストン日本総領事への表敬訪問,ボストン市内観光
ボストンレッドソックス球団選手との面会など
なお、2009年には、ボストン市の青少年野球チームが京都及び千葉を訪問し、各種交流事業を実施する予定だそうです。
CAP:昼食のピザ40箱!スケールが違う!!

フェンウェイパークに立ち喜ぶ八木。フェンウェイのVIPルームは夢のようでした。

岡島選手のサインボールをいただき、わくわくな八木。
本人レポも催促中〜♪
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